Life1について - 住宅事業 | 加藤建設|静岡市清水区

Life1について

Life1の家づくりテーマ、
それは、お客様と共に考える「人生を豊かに暮らす家」。

人生を豊かに暮らす家とはどのような家なのでしょうか。
その答えはお客様それぞれの心の中にあります。
お客様の数だけ答えは存在するのです。
心の中に存在する答えを導き出すためには、お客様との対話以外に方法がありません。
対話の中でお客様と当社の間でその答えを共有することが、家づくりの最初の一歩だと考えています。
当社ではこの対話を重要と考え、答えが共有出来るまで何度でもその機会を持たせていただきます。
すんなり答えが見つかる場合もあれば、紆余曲折を経る場合もあります。
時には、もどかしい思いをすることがあるかもしれません。
しかし、これは家づくりと真剣に向かい合っている証拠です。
「人生を豊かに暮らす家」に向かって真剣に歩むお客様に対して、当社も全力でその歩みをサポートさせていただきます。

「人生を豊かに暮らす家」をカタチにするにあたり、
当社ではお客様との対話をもとに、次の2つのコンセプトに従い、プランを構成していきます。
1.住宅のデザインだけではなく、その向こうにある暮らしをデザインする
2.安心して住まい続けることができる住宅を造る

Life1

住宅のデザインだけではなく、その向こうにある暮らしをデザインする。

単なる「多機能住宅」、単なる「デザイン住宅」が良い住宅とは限りません。
いくら多機能であっても、デザイン性に優れていたとしても、そこに住まい手の想いが込められていなければ、住みにくさを感じる結果となり、私たちが求める「人生を豊かに暮らす家」にはなり得ません。
ですから、当社ではまず、この住宅にどのように住まうかを考えます。
この考察や敷地条件、予算などの要因を考慮し、必要な機能性やデザイン性を付加していきます。
機能性やデザイン性は目的ではなく、「人生を豊かに暮らす家」を実現するための手段なのです。

安心して住まい続けることができる住宅を造る。

住宅には住まう人を守り、住まう人に安心と安らぎを与える役割があると考えています。ここで重要になるのが、建物の構造や工法です。住宅の構造には主に、木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造の3種類が採用されます。どの構造を採用するにしても、高い耐久性能と居住性能がなければ、この役割を果たす住宅にはなり得ません。構造・工法はプランや建築資金などを考慮して決定されます。まず構造を決定し、決定した構造において、これらの性能を満たす工法を決定します。
ここでは、当社において特に自信のある構造・構法についてご紹介します。

木のぬくもり、ライフスタイルを育むユーティリティ。

内装は安心で人にやさしい素材、
木部造作による造り付け家具も。

構造体の安心安全は基本的な考え方。そのうえで、ライフスタイルを色濃く表現出来るのが内装です。ハウスメーカーの既成モデルにはない確かな技術の大工ならではの造作家具も可能。もちろんキッチンやリビングなどお客様のイメージを実現する為に幅広いお手伝いをさせていただきます。

2×4、2×6など輸入住宅の
実績から、様々なスタイルに対応。

上質な質感をもつ玄関ドアや窓枠などの装備や、梁のある吹き抜けや石質壁材など、こだわりの部材にも対応。お客様のスタイルイメージを実現する事が、私達の仕事です。

ビルトインガレージや
地下室のスタジオ、オーディオルーム。

単なる居住スペースだけでなく、車を収納する屋内ガレージ空間や、庭園としてゆとりをもたらす屋上空間など、今までの既成モデルでは対応できない空間設計を実現してみませんか?
外内両断熱コンクリート工法では、基礎部分のプラスαで簡単に地下スペースの構築が可能です。トレーニングルームやスタジオ、シアタールームなど、防音性の高い基本性能が活かされます。
また、敷地に余裕が無い場合の収納増設のためのスペース利用としてもメリットがあり、全体の敷地プランニングの際に是非ご検討下さい。さらに、傾斜地や変形地形のお客様についても、是非ご相談下さい。

テラスや、庭造りなど住まいの総合プラン、おまかせください。

マンションと異なり、一戸建て住宅では家まわりの様々な工事が後まわしになりがちです。後日庭工事で地下の配管が問題になったり、車庫予定地に屋根が増設出来ないなど様々な問題が発生する場合があります。敷地利用の最善策や後々の利用も考えてご説明致します。

家造りの総合プランナー。

ローンや、資産活用についてもご相談ください。
敷地調査、地盤調査や資産活用など、家造りの様々な問題をクリアし、お客様のあたらしい家造りを応援致します。融資プラン等のご相談もお気軽にお申し付け下さい。

Life1の家づくり